老化防止の情報収集をしてアンチエイジングしましょう。

2009年06月24日

五十肩になったら

五十肩になって苦しんでいる人が
最近多いです。


五十肩って、
いきなりやってきます。


腕がいきなりあがらなくなった。
後ろに回せない。
後ろで手を組めない。
ポケットに手を入れられない。
腰に手をおけない。
寝るときに痛くて寝返りを打てない。
何度も痛さで夜に起きてしまい寝不足だ。



整形外科に行くと、
江戸時代より続く50歳前後に起こる症状で、
はっきりとした原因は不明。
肩周辺に炎症が生じる症状といいます。

ほとんどの人は、
苦しみながらも、1年後くらいには、
症状がなくなり、腕が動くようになるとか〜

でも〜
3割はそのまま固まって、
一生腕が動かなくなる人もいるので、
治療は必要なようです。


専門家のアドバイスを必ずうけるようにしましょう。


肩痛の人の多くが、
三角筋、肩腱板など肩周辺の筋肉が硬くなっているといいます。

この筋肉の緊張・こわばりを取り除くと、
肩の痛みが楽になるのだが、
この筋肉の緊張をとるのが、なかなか難しく、
症状が改善しないと理学療法士さんがいっていました。


肩周辺の緊張、こわばりを取り除く簡単な方法があります。

肩の痛み解消する
 三起均整による肩の痛み解消法


専門家の話は納得です。

posted by mayumayu at 19:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 老化防止

2009年06月15日

腰痛に効果的なサプリメント

腰痛に悩まされる中高年は多いです。

腰痛は、中高年の筋肉の衰えととともに、
骨の老化が重なって、出てきます。


筋肉の衰えは、さまざまな体の不具合を生じてきます。

毎日の運動で、
腹筋と背筋を鍛えていくだけでも、
改善はみられてきます。


老化により軟骨が弱くなります。
腰痛老化防止として、
軟骨や関節が、
コンドロイチンやグルコサミン、コラーゲンなどで
作られていることで、
それらを補うサプリメントを取ることで、
老化防止に努めることができます。


腰痛にお困りの方には、
【ラブ キャッツクロウ】がオススメです。


キャッツクローは副作用のない抗炎症剤として
WHOで公式に認定され、
EU(ヨーロッパ)では医薬品として販売・使用されています。

WHOは1994年に
キャッツクローを副作用のない抗炎症剤として公式に認定しています。


キャッツクローは、
ペルーでは古くからリュウマチの改善に使用されています。


また、EU(ヨーロッパ)では現在、
医薬品として販売・使用され、
鎮痛効果・抗炎症作用・免疫力向上などに対して、使用されています。


原材料
シソ油、キャッツクロウ樹皮濃縮エキス末
ボラージ種子油、大豆レシチン
ビタミンE、ゼラチン、グリセリン、乳化剤



キャッツクロウは鎮痛効果がきわめて高い成分ですが、
さらに不飽和脂肪酸として有名なシソ油(α-リノレン酸)をプラス。
特に関節痛や腰痛におすすめのサプリメントとなっています。



腰痛対策として、
サプリメントは苦手という方には、
こちらを参考にしてみてはどうでしょうか。


posted by mayumayu at 20:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 老化防止 サプリメント