最近多いです。
五十肩って、
いきなりやってきます。
腕がいきなりあがらなくなった。
後ろに回せない。
後ろで手を組めない。
ポケットに手を入れられない。
腰に手をおけない。
寝るときに痛くて寝返りを打てない。
何度も痛さで夜に起きてしまい寝不足だ。
整形外科に行くと、
江戸時代より続く50歳前後に起こる症状で、
はっきりとした原因は不明。
肩周辺に炎症が生じる症状といいます。
ほとんどの人は、
苦しみながらも、1年後くらいには、
症状がなくなり、腕が動くようになるとか〜
でも〜
3割はそのまま固まって、
一生腕が動かなくなる人もいるので、
治療は必要なようです。
専門家のアドバイスを必ずうけるようにしましょう。
肩痛の人の多くが、
三角筋、肩腱板など肩周辺の筋肉が硬くなっているといいます。
この筋肉の緊張・こわばりを取り除くと、
肩の痛みが楽になるのだが、
この筋肉の緊張をとるのが、なかなか難しく、
症状が改善しないと理学療法士さんがいっていました。
肩周辺の緊張、こわばりを取り除く簡単な方法があります。
肩の痛みを解消する
三起均整による肩の痛み解消法
専門家の話は納得です。
