老化防止の情報収集をしてアンチエイジングしましょう。

2011年02月07日

老化防止の基本はウォーキング

老化防止で骨を強くするには
という内容の書籍を読んだ時、
やはり
基本は、
バランスの良い食事と
ウォーキング
ということでした〜


いろいろなサプリメントを
多用するよりは、
毎日の食事と
ウォーキング
十分老化防止
骨の強化を図れる
という内容でした。

そうなんですよね。
1日30分歩く、
からだをこまめに動かす
これが、
健康維持の基本中の基本です。


アメリカでは、
国を挙げて肥満対策を掲げているそうです。


肥満が、
万病のもとで
医療費が増大している元だと。
野菜をしっかり食べること
運動することを
進めているそうです。


なんか、
太っているだけで
医療費つかいまくりの人
みたいに見られるのも
いやですね。。


がんばって
毎日ウォーキングして
健康維持に努めましょう。

ウォーキングシューズはこちらから。




posted by mayumayu at 14:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 老化防止 運動

2011年01月27日

ストレッチリフレでしっかり整体

最近らくで効果的なストレッチということで
テレビショッピングでも人気なのが、
微振動ストレッチマシーンという
ストレッチリフレです。


腰に置いて寝ると腰と背中、腹筋のストレッチもでき、
毎日のストレッチで、本来の体のカーブが意識できるようになり、
骨盤、肩甲骨も本来の位置にもどり、
2週間でウエストダウン数cmも可能という
場所を取らない使い勝手の良いストレッチマシーンです。


このストレッチリフレで
正しい角度やひねり、適度な刺激でストレッチしながら
ゆっくり呼吸をしていると
インナーマッスルをしっかり鍛えてくれるそうです。

カリスマ整体師さんがしっかり説明していました。



ゆらぎながら優しく伸ばす新しいストレッチバイブレーション
ストレッチリフレ




健康器具としては場所を取らないのもうれしいですよね。



posted by mayumayu at 16:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 老化防止 運動

2010年05月12日

腰痛予防にウォーキング

腰痛がなかなか治らないという方がいらっしゃいますが、
痛みを我慢しすぎると、
脳が覚えてしまい、
原因であるからだの症状が治癒しても、
痛みの感覚がどこまでも残るという症状があるそうです。


テレビの健康番組でやっていました。

我慢しないで、
できるだけ医者の治療を早めに受けるようにしましょう。


また、
腰痛予防には、ウォーキングがいちばんいいようです。

毎日、できるだけ歩くことを心がけましょう。


足腰たっしゃが、いちばん長生きできる健康ですよね。
自分の足で歩いてこそ、
生きているという醍醐味を味わえるというものです。


足腰を弱らせない対策を
に生活習慣に取り入れるようにしましょう。


なかなか痛みが取れないという方は、
グルコサミンが効くようです。

ワダカルシウム製薬 『グルコサミン&コンドロイチン』

ワダカルシウム製薬は
100年の歴史がある信頼できる会社ですので、
ここの製品は口コミでも人気です。



posted by mayumayu at 15:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 老化防止 運動

2009年07月27日

骨粗鬆症予防

女性が更年期になると、骨の中のカルシウムが減少して、
骨粗鬆症になりやすくなります。


自分の骨量を知っていますか。


今では、婦人科検診に行くと、
どこの婦人科でも骨粗鬆症の検査ができるようになっています。


婦人科の検診の時期は、
いっしょに骨粗鬆症の検査も受けるようにしましょう。


骨粗鬆症とは、骨のカルシウム量が減少していき、
骨の中の支えが弱くなってしまい、
骨がもろくおれやすくなる症状
のことを言います。


骨量の減少は、女性ホルモンが関係していて、
更年期後には、女性ホルモンが低下していくので、
骨量も同時に減少してしまうため、予防が必要になります。


骨粗鬆症を予防するためには、

1.運動する。
 骨は、適切な運動で刺激を受けると、骨形成がすすみ、
 丈夫な骨になっていきます。
 運動することで、骨密度が増えてきます。


2.日光に当たる。
 紫外線を浴びると体内にビタミンDが合成されて、
 カルシウムの吸収がよくなります。
 夏は日陰で30分くらい、冬は1時間位の散歩や庭仕事など、
 日光に当たる工夫をしましょう。


3.食生活でカルシウムを1日最低600mg はとりましょう。
 
  カルシウムの多い食品
  ・牛乳
  ・チーズ
  ・ヨーグルト
  ・ししゃも
  ・しらす干し
  ・小松菜
  ・チンゲンサイ
  ・ひじき
  ・木綿豆腐

など、乳製品、大豆製品、野菜、海藻など、
上手に組み合わせて、カルシウムをとるようにしていきましょう。


食事でうまくとれない場合は、
サプリメントを併用して、骨粗鬆症を防ぎましょう。
posted by mayumayu at 15:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 老化防止 運動

2009年02月25日

ながら運動でかんたんアンチエイジング

アンチエイジングは毎日のちょっとしたからだの動かし方で、
けっこうなながら運動になって、老化防止効果がありますよ。

家事をしながら、
洗濯機を回しながら、掃除機をかけながら、炊事をしながら、
ストレッチ、など、心がけてみましょう。


老化防止に毎日運動しなければいけないというと、とても億劫になりますね。

ウォーキングも毎日といわれると、頭を抱えてしまう人も〜

でも、毎日の生活の中で、ちょっと一工夫するだけで、運動量は増します。

通勤中に姿勢よく、胸を張って歩くだけでも、エネルギー消費量が高まり、内臓も丈夫になって、疲れにくい体質になります。

 
動くときに意識して少し筋肉に力を込めれば、筋肉の質が高まって、脂肪が燃えやすく、太りにくい体質作りができます。

7秒筋トレといって、7秒間、筋肉に力を混めて静止するだけで、筋肉量アップにつながるんです。

「疲れたな」と思ったら、全身を伸ばして(=ストレッチ)、リラックスしましょう。
ストレッチは、血行を促進させ、新陳代謝を高めることができます。

毎日の生活で、ちょっと意識して、身体を動かしましょうね。


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posted by mayumayu at 20:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 老化防止 運動

2009年02月18日

老化防止の秘訣〜筋トレ

老化防止には、筋トレ!

これは、国の介護保険制度でも、お年寄りに運動を続けてもらい、
老化防止の策として軽い筋トレなどを奨励して、
足腰の弱らない身体を維持してもらうように、薦めています。

あの80代後半という元気な森光子さんも、毎日ストレッチや、一日80回のスクワットを続けているそうです。
一日80回って、すごいですね。
私は、最初は、息切れして続きませんでした。

でも、森さんに負けるか!!
毎日続けています。
でも、休み休みですけどね。

 「継続は力なり」

足腰は、筋肉を鍛えないといけません。
ぎっくり腰も腹筋が弱るとなりやすいって知っていましたか。

毎日、軽い運動を日課としましょう。

最近、よくテレビで目にするのは、スロートレーニングです。
中高年の老化防止のための筋トレにいいそうですよ。

回数は少なくても、ゆっくり筋トレをすることで、負荷を筋肉にしっかりかけて、
筋肉をつけていくというものです。
筋トレは高齢だから無理というわけではなく、
いつでも始められて、ゆっくりでも筋肉はついていくそうです。

老化防止に筋トレをして、長生きしましょう。
タグ:老化防止
posted by mayumayu at 19:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 老化防止 運動

2008年02月06日

ひざの痛み対策に筋トレ


中高年になると、ひざの痛みを感じるという方多いですよね。

肥満や、運動不足などからもきますね。

階段の上り下りがつらい、正坐もなかなかきつい、なんてことがあったら、よくいわれる変形性膝関節症かも〜

これって、ひざの関節の軟骨がすり減って、
変形したりして、炎症を起こして、
痛みが出るものなんだけど、
これで、苦しんでいる人も、多いんです。

動かないと痛みが感じないんだけど、
動作をするごとに痛みが生じるので、
たいへんなんですよね。

この症状は、ほとんどは、
生活習慣の改善や筋力を鍛えることで、
緩和できるそうですよ。

その対策として、
第一は、やはり、肥満防止。
太り気味の方は、体重を減らすことで、かなり改善されます。

それに、運動。
筋肉をつけましょう。
毎日、続けられる筋トレをしましょう。
特に太ももの筋力を鍛えると、痛みもだいぶらくになるそうです。

森光子さんのように、
スクワットでもいいですね。
簡単なのは、仰向けになって、ひざを伸ばして、
片足を少し上げて、5秒ほど静止する。
これを、片足づつ、何回か繰り返していきます。

テレビを見ながらでも、
毎日の生活に少しづつ、筋トレの運動を取り入れていきましょう。

毎日、続けることが大切。
継続は、力なりです。

「死ぬまで、体も現役、脳も現役」
を、めざしましょう!!

posted by mayumayu at 09:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 老化防止 運動

2008年01月23日

家の中でも足腰を鍛えて老化防止

老化防止には、足腰鍛錬。

これって、もう、誰でも知っていることですよね。

有名なのは、森光子さんのスクワット。
今年、88歳におなりになる森光子さん。
自分の周囲の88歳のお年寄りは、ここまでできるのかと
思わせるほどの、体力、行動力。

「放浪記」等の舞台で見せる素晴らしい演技も、
とても、88歳とは思えません。

森光子さんは、お肉でも、なんでも、
若い人と変わらないほどの、嗜好で、
なんでも食べるそうです。
テレビで食事風景を見たことがありましたが、
本当にバランスよく、結構な量を召し上がっていました。

森光子さんは、
毎日、朝75回、夜75回、計150回のスクワット。
他に、マシンでの自転車こぎなど、
毎日の運動をしっかりこなしています。

これを聞いた黒柳徹子さんも、70歳をこえられているのですが、
スクワットを始めたといいます。

スクワットといっても、
両手を頭の後ろに組み、腰を下げる。
両手を胸の前であわせ(合掌するように)、腰を下げる。

このような、軽いスクワットで、
自分の体力にあわせておこなうと、
足腰の鍛錬にいいようです。

少しずつ行って、回数を増やしていけばいいですね。

階段を利用した踏み台昇降もいいようですよ。

足腰を鍛えて、体力を作り、
血液の循環をよくして、
老化防止に取り組みましょう。


posted by mayumayu at 12:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 老化防止 運動

2007年08月05日

転ばないための運動 インターロック運動


老化防止のための運動に七類誠一郎という人が提唱している
インターロック運動というものがあります。

先日テレビでもやっていたのですが、
年齢を重ねると、足元がふらついて転びにくくなるんだけど、
転倒防止の運動としても、おすすめのインターロック運動です。

インターロック運動とは、体の中心となる体幹を鍛えるという体操だそうです。

体の中心の体幹をしっかり鍛えると、体のバランス感覚が養われて、
転びにくい体を作るそうですよ。

この運動、動きとしては、むづかしくはないんです。
普段何気なく、できそうですね。

毎日少しずつ体を動かすことを、習慣化して、
ちょっとしたことでは、怪我をしない体つくりを心がけましょうね。

筋肉を鍛えるというほかにも、体もバランスを保つという運動は、大切ですよね。

このインターロック運動では、肩こりや腰痛の緩和にもなるといいいますから、嬉しいですよね。

七類誠一郎さんは、黒人のリズム感を研究した世界的にも有名なダンサーということでしたよ。

その七類誠一郎さんが、開発したのがインターロック運動というものだそうですね。
なかなかおもしろい動きでしたが、黒人のリズム感といわれて、なるほどと思える動きでしたね。



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posted by mayumayu at 10:00 | 老化防止 運動

2007年07月12日

腹筋で脳梗塞の予防して老化防止

夏って、実は脳梗塞の発生が多いそうですよ。
脳梗塞は、怖いですから、
しっかり対策をして、老化防止をしましょう。

脳梗塞って、寒い時期、冬が多いかとも思ったら、
それ以上に夏に多いんだそうです。

それは、暑さで血圧が下がっているところに、
いきなり動いたりすると、脳の血流が悪くなり、
血栓ができやすくなるそうです。

その脳梗塞の予防に、いちばんいいのが、
動くとき、腹筋に力を入れて、
脳に血液を流してから、動くといいそうです。

横になった姿勢からは、
足を5cmほどあげて、1分ほど腹筋に力を入れて、
それから、ゆっくりと起きる。

あくまでも、いきなり、飛び起きたりしないようにする。

椅子から立ち上がるときも、
両膝を5cmほどあげて、1分ほど腹筋に力を入れて、
それから、ゆっくりと立ち上がる。

動作を急激に変えるときは、要注意。
ゆっくりと動くようにしましょう。

それから、暑い外を歩いたときは、
帰宅後は、靴下を脱いで、足を冷やすと、
脳に血流がいくので、いいそうですよ。


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posted by mayumayu at 14:56 | TrackBack(0) | 老化防止 運動

2007年05月08日

後ろ歩きで老化防止、転倒防止

後ろ歩きをすると、転倒防止のための筋肉が鍛えられるそうです。

後ろ歩きをすることによって、背筋、太ももの前面の筋肉、足のすねの前面にある前頚骨筋に強い負荷がかかり、つまづき防止、転倒防止に効果があることがわかっています。


ただ、後ろ歩きを外でするとなると、危険ですね。

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最も良いといわれるのが、水中歩行です。

水中歩行は、腰への負担も軽くすみ、バランスを崩してころんだとしても、けがはありません。

水中で動くと身体は軽く感じますが、水の抵抗が大きく、思ったよりも歩きにくくなります。

この水の抵抗を利用して、筋力アップをはかることができます。


水中で、前後左右に歩くだけで、老化防止、転倒防止になりますから、ゆっくりと、水中歩行を始めてみませんか。


水中で運動するときも、陸上で運動するときと同様、水分補給は忘れずにしっかりとりましょう。


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posted by mayumayu at 13:15 | 老化防止 運動

2007年03月22日

速歩でたぬきの腹がすっきり!

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生活習慣病の改善にインターバル速歩!!

インターバル速歩はNPO法人熟年体育大学リサーチセンターが推奨する運動法で、個人の体力に合わせて、3分ごとに速度を変えながら歩くものです。


総コレステロール、中性脂肪などの数値が減り、歩いたときの息切れやどうきがしなくなるという効果があるそうです。

自分のペースで、3分間速く歩いたら、次はゆっくり、また3分間だけ、スピードを上げて歩く。

ウォーキングにちょっとした工夫で、かなりの運動効果が現れるそうです。

ジョギングは、大変だけど、これならできそうですね。
ウォーキングよりも、運動している!って、自分でもがんばれそうですね。





足の悩み対策ガイド
posted by mayumayu at 23:24 | 老化防止 運動

2007年03月12日

老化防止に体操は大切!

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リハビリテーション専門の医師の話ですが。

自力で排せつすることは、「高齢者や家族が守るべき最低限の尊厳」をしています。

そのためには、筋力が落ちないようにする。

「1日寝続けたら2割程度筋力が落ちる。必要以上に寝ないで、座っていることが大事」と指摘しています。

そのうえで、高齢者の体力づくりに有効な腕の曲げ伸ばしや、寝た状態で片方ずつひざを抱える体操を指導し、「体の能力はもともと低下しているため、目にみえる効果が小さくても体力の維持に役立つので続けましょう」と呼びかけています。

少しでも、毎日、軽い体操をしましょう。
小さな積み重ねが、健康を作り、老化防止に役立ちます。


posted by mayumayu at 10:07 | 老化防止 運動

2007年02月22日

ながら運動で老化防止

652113_red_tulips.jpeg運動しなければいけないというと、とても億劫になりますね。
ウォーキングも毎日といわれると、頭を抱えてしまう人も〜

でも、毎日の生活の中で、ちょっと一工夫するだけで、運動量は増します。
 通勤中に姿勢よく、胸を張って歩くだけでも、エネルギー消費量が高まり、内臓も丈夫になって、疲れにくい体質になります。
 
 動くときに意識して少し筋肉に力を込めれば、筋肉の質が高まって、脂肪が燃えやすく、太りにくい体質作りができます。
 7秒筋トレといって、7秒間、筋肉に力を混めて静止するだけで、筋肉量アップにつながるんです。

  「疲れたな」と思ったら、全身を伸ばして(=ストレッチ)、リラックスしましょう。ストレッチは、血行を促進させ、新陳代謝を高めることができます。

 毎日の生活で、ちょっと意識して、身体を動かしましょうね。
posted by mayumayu at 15:09 | 老化防止 運動
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